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束の間の一花(ドラマ)漫画(原作)との違いとネタバレ結末をまとめ!あらすじやキャストも紹介

2022年10月スタートの秋ドラマ「束の間の一花」

SixTONESの京本大我さんと藤原さくらさんの主演です。

原作は漫画ですが、どのように話が進んでいくのでしょうか。

現在わかる情報をまとめています。

☆☆全話ネタバレあらすじは放送後に追記していきます☆☆

目次

あらすじ

千田原一花(せんだわらいちか/藤原さくら)は、高校2年の春、医師から余命2年の宣告を受けた。その宣告期間を越えた一花は、いつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごしながら大学生となり、そこで「生きる希望」を見つける。哲学講師の萬木昭史(ゆるぎあきふみ/京本大我)先生だ。哲学講師の萬木は、優しく「生きる意味」を授業で説く。一花は萬木の講師室に通い詰め、2人は次第に距離を縮める。「先生がいればずっと生きていられる気がする」。 しかし、萬木先生はある日突然、大学を辞め、一花の前から姿を消した。探しに探して、やっと会えた先生は言った。「死ぬんだってさ、俺。くたばり損ないってやつだ」。奇しくも余命宣告をされた同じ境遇のふたり。他の人にはわからない痛みを分かち合い、お互いが生きる希望になれるのか。どんなに頑張ってもこの恋は死んでしまうのか・・。

公式HPより

お互いに余命宣告を受けた二人の恋愛ストーリー。

どちらかが余命宣告を・・という話はよくありますが・・

お互いに、というのはあまりないかも・・?

キャスト

京本大我(萬木昭史役)

大学で哲学を教える講師で真面目に授業を受ける一花と距離を縮めるが、ある日余命宣告を受け大学を辞職。

藤原さくら(千田原一花役)

3年前に「余命2年」と宣告された女子大生。病気を感じさせない元気で明るい性格。

https://twitter.com/cross_music_778/status/1571834896200663041

漫画(原作)の結末は?ネタバレあり。

束の間の一花は、タダノなつさんの漫画です。

2019年7月26日から2021年4月9日まで連載され、単行本は全3巻です。

漫画の最終話の結末は・・【ネタバレです】

漫画の最終話では、一花と先生は病院を抜け出し、海へ行きます。

「もし・・・俺がくたばっても君は悲しまないでくれるかい?君に会えて俺は本当に幸せだったから、「いい日だったな」って笑ってくれるかい?」

と萬木先生に言われ、そのままキスして、朝を迎えた二人は、タクシーで病院に帰ります。

9日後に萬木先生は一花の前から姿を消します。

そして、萬木先生の住んでいたアパートで、彼と同じ5階からの引っ越し業者の姿が・・・

婚約者や家族でもない一花に萬木先生のはっきりとした生死はわかりませんでした。

そして一花の周りに萬木先生の気配を感じるようになり、そして日々が過ぎていき、

成人式を迎えた一花は振り袖姿で発作をおこし、向こう側に佇む萬木先生を追いかけて駆け出していきました。

明確な二人の「死」は描かれていませんね。

なんとなく「死んでしまったのかな?」「このまま死んでしまうのかな?」という描写です。

ドラマでも同じような結末になるのかな・・と思います。

ドラマと漫画の違いは?

情報が出ているおおよその設定等は漫画と同じです。

放送後に違いがあれば書いていきます。

全話のネタバレあらすじ

☆☆こちらは放送後に追記していきます☆☆

まとめ

10月が待ち遠しいですね!

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