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【アトムの童】第7話ネタバレ!興津(オダギリジョー)が仲間に?

日曜劇場「アトムの童」(アトムのこ)

もう第7話ですね・・・6話ではSAGASに買収されてから1年後の様子描かれ、

再び『アトム玩具』が『アトムの童』と会社名を変えてスタートをしました。

第7話の予告では「コンビはついに決別」「ライバルのSOS」という気になるテロップが!

那由他と隼人が決別?ここにきてなぜ?

興津がSOS????

気になることだらけですね^^

目次

第7話のネタバレあらすじ

・「アトムの童」は順調にすすみ、社員も増えています。いよいよおもちゃを復活させようという話も出てきます。そんな最中、那由他と隼人はシアトルで会社をやらないか誘われます。2人は迷いますが、会社「アトムの童」はうまくいっていますし、次のステージに進むべきだと、ジョンドゥのアトム玩具での役割は終えたと感じます。

・2人は海にアトムの童を辞め、海外で挑戦したい旨を伝えます。海は急すぎると戸惑いますが、八重樫はアトムはやりたい気持ちを応援、大事にする会社であると後押ししてくれます。

・戸惑い、寂しい気持ちもある海ですが、次の冒険の始まり、と2人を送り出すことにします。そして、アトムの社員みんなで笑顔の集合写真を撮りました。

・アトムはおもちゃ部門を復活させようとていますが、ある会社から塗料をおろしてもらえません。それは、宮沢ファミリーオフィスという筆頭株主の会社の意向が原因でした。

・宮沢ファミリーオフィスとは、一族の100年先を見据えて買収をしている会社で、利益優先ではなく、自分の好きなように経営を動かす会社。投資コンサルティング会社を立ち上げた鵜飼が教えてくれます。那由他と隼人は行くのを躊躇いますが、大丈夫だと送り出します。

・興津は宮沢ファミリーオフィスに株を買収され、技術の解放を求められ追い詰められます。アトムロイドの技術を解放するために、ゲーム事業部門の開発を求められます。SAGASは5%の株を宮沢ファミリーオフィスに買収されました。

・そして…興津はアトムのオフィスへやってきます。なぜここにきたのか?という問いに、「助けてほしい。報道でご存知の通り、SAGASは買収され、技術を市場開放することを求められている。アトムロイドの技術も例外ではない」という興津に…、「じゃ、うちも使えるの?いえい」と喜ぶが、「そうなれば、世界中に技術を食い潰される」と言います。

・興津はオリンピックで初めてeスポーツに選定されるゲームを開発することで、ゲーム事業の必要性を示したいと言います。2週間の期間だが、全てを作る必要はなく、見せ場だけ数十秒。そのためにアトムロイドの技術を使いこなす必要がある、うまくいけばアトムロイドを返す、明日結論が欲しいと言います。

・興津の提案に、海は、明日断ると言いますが…那由他は、「やろう!とりかえそう。アトムの技術が世界中に使われるのはいいが、悪用は嫌だ。アトムロイドはアトムの魂だ、取り戻そう」といいます。それに対して、隼人は「やらない」、繁雄も「SAGASにいい顔できない」と言います。

・そして、海は翌日興津に断りを入れます。しかし、那由他はSAGASへ行きます。「俺はやる。アトムのファンだから」と宣言します。

興津(オダギリジョー)は仲間、味方になるの?

いや、あれだけのことして助けを求めてくるの??!!って思いますが・・

那由他はアトムのために決断しました。

「宮沢ファミリーオフィス」VS SAGAS(興津)&那由他という感じですかね、アトムの童、隼人はそこには入らないのかな。

いくらなんでも興津とは今さら組むことはできませんよね・・鵜飼さんのケースとは全然違いますもん!

まとめ

アトムの童についてはこちらも記事にしています。
アトムの童の1話~最終回(最新話)までの全話ネタバレあらすじ!視聴率や感想もまとめ
アトムの童の原作(脚本)やモデルは?あらすじやキャストとロケ地(撮影場所)をまとめ

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