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アトムの童の原作(脚本)やモデルは?あらすじやキャストとロケ地(撮影場所)をまとめ

2022年10月スタートの秋ドラマ「アトムの童」(アトムのこ)

香川照之さんが降板し、オダギリジョーさんが代役を務めることでも話題になっていますね!

☆☆全話ネタバレあらすじは放送後に追記していきます☆☆

目次

初回放送日はいつから?

10月スタートで日曜夜9時~という情報しかありません。
わかり次第追記します。

あらすじ

大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者。「ジョン・ドゥ」という名前で活動し、誰もその素顔を知らないことから「ゲーム業界のバンクシー」と呼ばれていた安積那由他(山﨑賢人)は、ある事件をきっかけにゲーム開発から離れ、静かに暮らしていた。
そんな中、彼を探していたのが老舗玩具メーカー「アトム」。海外との価格競争などの影響で、廃業の危機を迎えていた「アトム」は一発逆転の経営再建のために、新業態として「ゲーム制作」へ参入すべく、経営の舵(かじ)を切る。資金もノウハウも持たないアトムは、藁(わら)にも縋る思いで「ゲーム業界のバンクシー」である那由他とコンタクトを取ろうとする。そして、那由他が中心となり、隼人と海を巻き込んで巨大資本の企業を相手にした挑戦が始まる。「ものづくり」への情熱は、競争の激しいゲーム業界で新たな伝説を生むことができるのか。

原作はある?脚本は?

アトムの童(こ)は、脚本家の神森万里江さんによる完全オリジナルストーリーです。

原作の漫画や小説はありません。

神森万里江さんは「相棒」「この恋あたためますか」「やんごとなき一族」などの
人気作品を手がけている脚本家です。

那由他のモデルは?

完全オリジナルストーリーですが、山﨑賢人さん演じる那由他のモデルはいるのでしょうか?

那由他にモデルがいるかどうかは明言されていません!

那由他は『大手企業や販売元を介さず個人でゲームを制作する、通称「インディー」と呼ばれる若き天才ゲーム開発者』という設定です。

(※ちなみに、「インディーゲーム」と呼ばれる種のゲームがあるそうで、少人数・低予算で開発されたゲームソフトということです。)

那由他は個人でゲームを開発していた、ということですね。

ゲーム開発の会社に所属しない・・いわばフリーランス的な立場といえそうですね。

そして、インディーゲームのゲーム開発者で有名なのは、「マインクラフト」を制作したマルクス・ペルソン。

筆者はプレイしたことはないですが、子供用にと検討したことがあります!

インディゲームを調べていたら、マイクラは元インディーゲームということで、

開発者のマルクス・ペルソンは大成功を収めて大金を手にしているという・・。

那由他のモデル・・ではなさそうですが、

インディーゲーム開発者ということで、なんらかのインスパイアはあるかも???

ドラマが始まったら、那由他がどんなゲームを制作しているかなどにも注目してみようとおもいます。

キャスト

山﨑賢人(安積那由他役)

松下洸平(菅生隼人役)

岸井ゆきの(富永海役)

オダギリジョー(興津晃彦役)

ロケ地(撮影場所)はどこ?

初回放送後に追記します。

全話のネタバレあらすじ

☆☆コチラは放送後に追記します☆☆

まとめ

放送日など情報が解禁されたら、更新します。

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