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【どうする家康】ロケ地(撮影場所)は静岡県と愛知県のどこ?目撃情報も調査!

2023年のNHK大河ドラマ「どうする家康」

松本潤さん主演で放送前から盛り上がっていますね。

もう撮影もかなり進んできていると思われます。

本記事ではロケ地や目撃情報についてまとめます。

ほとんどがスタジオで撮影されるということで、ロケに遭遇できた方はラッキーですね!

目次

ロケ地は静岡県のどこ?

静岡県のロケ地は浜松市とのようです。

浜松市には「どうする家康 浜松 大河ドラマ館」が2023年1月22日(日曜日)にプレオープンします。

グランドオープンは 3月18日(土)からです。2024年1月14日(日)まで)

そして、初回放送日には、

『大河ドラマ「どうする家康」東海プレミアリレー in 浜松』という出陣式が行われます。

ゆかりの地であり、宣伝にも力をいれています。

浜松城

浜松市の浜松城などがロケ地では?と言われています。

徳川家康は、1570年に浜松城を築城し、

青壮年期の29歳から45歳までの17年間を浜松城で過ごしました

この間には、生涯最大の敗戦ともいわれる「三方ヶ原合戦」などの苦難を経て多くのことを学び、

家康公は、浜松の地で天下取りの第一歩を歩み始めます。

つまり浜松城は徳川家康のドラマ内では最大の見せ所と思われる青壮年期を過ごしています。

恐らく、ロケも行っていると思われます。

滝沢展望台

滝沢展望台は、浜松市街とその周辺の眺望を楽しめる展望台で夜景スポットだそうです。

こちらでもロケが行われたという噂がありました。

ロケ地は愛知県のどこ?

愛知県の岡崎市でロケが行われたようです。

岡崎は徳川家康が幼少期を過ごした土地ですね。

岡崎城

徳川家康は、1542年岡崎城にて誕生しました。

1547年、織田信秀は岡崎城を攻略、この時、竹千代は織田信秀のもとに送られ、

6歳で織田信秀、8歳で今川義元の人質となり、少年期を他国で過ごします。

1560年の桶狭間の合戦で、今川義元が戦死したことを契機に自立します。

以来、岡崎城を拠点に、天下統一という偉業への基礎を固めました。

家康にとっては原点の場所ですね。

まとめ

まだ放送前なので、ネットの噂や特番などの情報からロケ地となった場所をまとめてみました。

放送後はクレジットなどで新たな情報がわかりそうなので、また編集していきます。

まずは初回放送の1月8日(日)を楽しみに待とうと思います!

どうする家康についてはこちらも記事にしています。
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