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【PICU】最終回(第11話)のネタバレあらすじ!圭吾の心臓移植はどうなる?

月9ドラマ「PICU小児集中医療室」

第10話では武四郎が一時PICUを離れましたが、圭吾君と共に戻ってきましたね。

奇跡的に心臓移植できることになった圭吾くん。

みんなこの機会を逃したくない!と思っているのに

手術直前に地震が・・・手術は中止になりました。

圭吾くんには酷で、見ているのも辛くなるほどの試練ばかりですよね。

どうか最後はハッピーエンドが見たいです。

目次

最終話(第11話)のネタバレあらすじ

北海道で大きな地震が発生し、徐々に各地の被害状況が明らかになってきた。“しこちゃん先生”こと志子田武四郎(吉沢亮)は、地震の影響で直前になって手術が中止・延期になってしまった小松圭吾(柊木陽太)くんのことが心配でならない。北海道庁では知事の鮫島立希(菊地凛子)を中心に、情報の収集が続けられていた。鮫島知事は、各市区町村に地域の病院と連携をとるよう通達を出す。そんな中、丘珠病院のPICU科長・植野元(安田顕)のもとへ、道東総合病院のERから連絡が入る。地震の影響でトンネルが崩壊し、スキー旅行に来ていた小学生グループが巻き込まれたというのだ。植野は、この緊急事態に対応するべく体制を整えようとするが……。

↑公式HPより※第11話放送後に編集します。

感想

12/19の最終回放送後にまとめます。

まとめ

PICU小児集中治療室についてはこちらでも記事にしています
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